インタビュー

神戸 清雄 / Nakhon Ratchasima F.C(タイ Division-1)

昨シーズン途中からナコンラーチャシーマーFCを率いる神戸清雄監督。海外での指導歴も豊かな神戸監督は、タイのクラブをどのようにして前進させたのだろうか。
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西 紀寛 / Police United FC(タイプレミアリーグ)

Jリーグ時代は黄金期のジュビロ磐田で主力としてプレーし、日本代表のユニフォームにも袖を通した西紀寛。日本での輝かしいキャリアを持つ選手たちが数多くタイリーグに参戦した今季だが、その中でもっとも苦しいシーズンを送ったのが西だったかもしれない。
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河村 崇大 / TOT SC (タイプレミアリーグ)

まだタイでプレーする日本人選手が少なかった2010年、Jリーグの実績を十分に積んだ河村崇大はタイでのプレーを選ぶ。それから4年。契約打ち切りや降格危機などの苦境を乗り越え、現在はTOT SCの副キャプテンとしてチームを引っ張る河村にここまでの道のりについて聞いた。
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山下 修作 / Jリーグ ・ アジア戦略室室長

タイをはじめとする東南アジアを中心に関係を強化し、アジアサッカー界全体のレベルアップと発展を狙ったJリーグの「アジア戦略」。本格的に始動して今年で3年目を迎え、選手の交流などの面で成果を出しつつある。その「アジア戦略」のキーマンの一人と言えるJリーグ・アジア室の山下修作氏に話を聞いた。
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森本 高史 / FC墨田ウランバートル会長(モンゴル)

モンゴルの少年サッカークラブ・FC墨田ウランバートル会長にして、フィリピンサッカー協会テクニカルコンサルタントの肩書きも持つ森本高史氏。今季はタイリーグでモンゴル人初のプロ選手を誕生させ、一方では日本生まれの佐藤大介をフィリピン代表入りさせるなどその活躍は幅広い。アジアを精力的に動き回る森本氏の興味深い活動に迫った。
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茂庭 照幸 / Bangkok Glass F.C.(タイプレミアリーグ)

14年シーズンよりバンコクグラスF.Cでプレーする茂庭照幸。スピードと対人の強さを武器にワールドカップ出場経験も持つ日本有数のディフェンダーは、なぜタイへの移籍を選択したのか。そして、一年を戦った上でタイリーグに何を感じたのだろうか。
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壱岐 友輔 / U-14カンボジア代表監督

カンボジアで立ち上げられた“2023年プロジェクト”。“東南アジアのオリンピック”とも称される東南アジア競技大会(SEA GAME)を2023年にカンボジアで初開催し、そこでカンボジアサッカーを東南アジアの頂点に立たせる、というものだ。その10年がかりのプロジェクトの第一歩として、U14カンボジア代表監督に就任した壱岐友輔氏に話を聞いた。
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滝澤 邦彦 / Rangsit F.C. (タイ Division-2)

タイで5シーズン以上プレーする数少ない日本人の一人、滝澤邦彦。タイでの5シーズン、様々な苦境に立たされながらもそれを乗り越え、その時の場所で全力尽くしてきた選手。タイに来て以来の日々の挑戦、また日本とタイの経験からくる独自の観点について聞いた。
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丸山 良明 / Rangsit F.C. (タイ Division-2)

【インタビュー後編】自身のキャリア最後の地として選んだタイ。そこでの経験を活かし、タイと日本の架け橋として行動し始める。何が丸山を突き動かしたのか。更には現役引退後、指導者としてのタイでの挑戦について聞いた。
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丸山 良明 / Rangsit F.C. (タイ Division-2)

【インタビュー前編】14年シーズンからランシットFC(タイ Division-2)で指揮を執る丸山良明。今でこそ日本人選手にとってタイでプレーすることが一つに選択肢となりつつあるが、丸山良明こそその流れを作った最大の功労者。自身のタイとの出会い、現役最後を過ごしたタイでのシーズン、更には指導者として日々の挑戦に迫った。
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